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なぜテキサス州ダラスエリアが注目されるのか

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テキサス州の人口

テキサス州ダラス/人口131万人

アメリカ主要都市 人口増加ランキング2015(出典:Forbes)

アメリカ主要都市 人口増加ランキング2015(出典:Forbes)

堅実な人口の増加は経済の発展に貢献します、それは消費者物価指数やGDPとして数値に現れてきます。

図をご覧いただきますと、テキサス州の主要2都市において、人口増加が著しい事が示されており、テキサス州の人口増加、経済発展がより鮮明となってまいります。
これは下記の一覧でも伺える様に、企業の移転進出が人口増加を
後押ししている事が一因として言えます。

ダラスに移転/進出する企業
  • TOYOTA
  • クボタ(アメリカ販売子会社)
  • 7-Eleven
  • American Honda Motor Co.
  • Brother International
  • Canon Business Solutions
  • Canon USA
  • Fujifilm USA
  • Fujitsu Network Communications
  • Hitachi Data Systems
  • Hoya VisionCare North America
  • Japan Airlines
  • Kawasaki Motors USA
  • Kyocera Mita
  • Mitsubishi International
  • NEC Corp. of America
  • Panasonic Enterprise Solutions
  • Sanyo Energy USA
  • Sony Electronics
  • Sony Pictures
  • Sumitomo Machinery
  • Tohatsu America
  • Toshiba Business Solutions
  • Toyota Motos North America
  • Yazaki Energy Solutions

100年先を見て行動すると言われるトヨタはアメリカ全土3ヶ所に点在していた機能をダラスへ集約。
本社機能が有ったカリフォルニアから全社員が移動した場合、従業員4,000人とその家族が人口14万人の都市から居なくなる。
アメリカトヨタ旧本社エリアは税金が高く、税収システムが複雑な事から悪評が上がっていた。
旧本社エリアとダラスでは税収や物価の違いから、同額の給与支給で40%程質の高い生活が送れる事になる。

世界GDPランキングに見るテキサス州
2017年世界の名目GDP(US$)ランキング
1位 アメリカ 19兆3,900億$
2位 中国 12兆0,140億$
3位 日本 4兆8,720億$
4位 ドイツ 3兆6,840億$
5位 イギリス 2兆6,240億$
6位 インド 2兆6,110億$
7位 フランス 2兆5,830億$
8位 ブラジル 2兆0,540億$
9位 イタリア 1兆9,370億$
10位 カナダ 1兆6,520億$
11位 韓国 1兆5,380億$
12位 ロシア 1兆5,270億$
13位 オーストラリア 1兆3,790億$
14位 スペイン 1兆3,130億$
15位 メキシコ 1兆1,490億$
16位 インドネシア 1兆0,150億$

左記の表にてご確認頂けるように、テキサス州のGDPですが、国別ランキングにて10位に入る程の経済状態となっております。

テキサス州GDP
1兆6,960億$

テキサス州ダラス、このエリアがなぜ注目されているのか

人口増加ランキングで見るように、豊かで安全な場所に人が集まる事は自然の流れであり、実情として人口増加が続いております、
また多くの企業がダラスへ来ておりますが、これは個人所得税・
法人所得税が無い点、土地が広大にある点、良く働く人が多い点が上げられています。これらの事が反映されてテキサス州はGDPも大変な事になっており、一国としての規模を誇っております。
他にも要因はございますが、これらの事がダラスが注目される一因となっております。

2017版「人口増加ランキング」を見てみますと、2位にフリスコ(ダラスの北40km)・3位にマッキニー(フリスコの東)とダラス周辺の人口増加は当然の様に続いております。

これらの経済状況に後押しされるように
不動産価値が上昇しております。

物件価格推移

物件価格推移

これは、ダラスから東へ20Km程の場所の物件ですが、金額をご覧頂くと「最も値上がりした物件」の様に見えますが、ダラス周辺においては、よくあるお話となっております。これをなぜ掲示したかと申しますと、見ている間にも物件価格が上がっております。と言う事をお伝えしたかった事からです。それほどダラス、及び周辺の経済が発展している事が想像できると思います。

この物件上昇率が、節税投資のアメリカ不動産をご用意した
決定的理由。ではございません。

アメリカ不動産購入の基礎知識
エリア選定
エリアの選定

人口の増減や、移民の比率
経済の伸び率(GDP/消費者物価指数等)
税制等々のデータからバランスを追及

州の選定

データとして追求する事は上記と同じです

Cityの選定

生活環境、安全性、利便性、世帯年収、学区
平均不動産価格と平均世帯年収等々を考慮

物件の選定

築年数、物件割合、設備の状態、木材の状態
環境、部屋数、敷地/建物面積  等々を考慮

管理
管理

極めて難しい点
過去に個人で海外不動産投資の経験がありうまく進捗しなかった方の多くの失敗理由

USIの管理

USI(Universal Investact Inc)の管理
弊社はテキサス州ノースダラスに本社Universal Investact Incがございまして、日本人の厳しい目で管理、誠実な対応を常日頃心がけ実施しております。

シミュレーションシート

シミュレーションシート

投資と採算
シミュレーション

投資物件/エリア等からシミュレーションを作成し、
採算確認の上、資産として成り得るかの判断材料として頂きます。

売却
売却

予定売却次期、売却したいと考えた時に、売却できるのか?、購入価格より高く売ることは可能なのか?、
購入時のエリアや物件、環境がが大きく関わってまいりますが、担当の影響力や実力も必要な点となり、とても優れた
人材をご用意致しております。

節税/資産形成
節税

皆様もご存知、と思いますが「減価償却」と言う税法上の
システムを使い、節税をしてまいります。

減価償却は、購入した物の価値を償却して良いと言うものです。償却した金額は、経費としてご自身の課税額から差し引く事ができます。
実際にご自身の資産は、経費になるような消費はしていない状態で、1円も使用していないのに経費にして良い、と言う法律となります。これをうまく使って、資産を形成して行こうと言うものです。

更に詳しく、と言う場合はお問い合わせ、個別相談、
セミナーをご活用下さい。

分散投資

投資の世界では当たり前の事ですが、分散する事により着実に、投資に勝って行く手段となります。

証券の世界では、銘柄選びなどで投資先業界を分けたりするのですが、大きな枠組みで考えてみますと、通貨が出てまいります。通貨分散する事で、円安や場合によってはドル安に対して手段を講じておき、投資に勝つ/リスク分散等に繋がるのです。

円は強い通貨と言われて久しいですが、世界第三位、ドルは圧倒的な一位で有る事はご存知の事と思いますが、ドルに分散しておく事はとても大切な事かも知れません。ではドルへの通貨分散は良いけれど、アメリカの銀行に預けていたら
折角の行動が游兵を作る事になってしまいます、アメリカの不動産に投資した場合ですが、通貨分散がなり、生きたお金としての投資、と言う事になります。
通貨分散にて、資産の擁護対策が可能かもしれません。

分散投資

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